敏感肌にルーナスという商品

こんにちは、みわです。

敏感肌で悩んでいる人は結構多いと思います。

そもそも乾燥肌とは、肌の水分や皮脂が不足してしまっていて、潤いがなくなってしまっている状態の事を言います。

入浴後であったり、洗顔後に肌が突っ張るような感じがしたり、全身がカサカサしてしまっているなどの症状があります。

乾燥肌で悩んでいる人の多くは、そもそも皮脂の分泌が少なくすねやひじ、足の裏などです。

また、顔は頬や目の周りなどがとくに乾燥しやすいです。

そんな乾燥肌に大事な成分が細胞間脂質成分、NMF成分、皮脂膜成分です。

これらを補ってあげる事で肌の乾燥は改善していきます。

これらの成分を上手に補える商品として最近私が見つけたのがルーナスです。

ルーナスは肌に刺激になるアルコールが含まれなく、香料、着色料もふくまれていません。

その為、肌に優しいのです。

ルーナスには乾燥肌ケア、エイジングケア成分として馬プラセンタがたっぷりと配合されています。

馬プラセンタというのは、馬由来で他のプラセンタよりも多くのアミノ酸が含まれているみたいです。

プラセンタに使用されている馬はほとんどがサラブレッドみたいで、はっきりしている血統、徹底した品質管理、栄養管理がされているみたいです。

ただ、豚プラセンタに比べると希少価値が高いみたいですね。

この馬プラセンタが含まれている事で肌のターンオーバーを正常化させる事ができるので、しっかりしたエイジングケアをする事ができるんです。

保湿クリームの選び方は?

こんにちは、みわです。

さて、前回は肌の乾燥のタイプの話をしましたが、今回は保湿クリームの選び方を紹介しようと思います。

保湿クリームは肌に直に塗るものなので、自分の肌に合ったものを使用しないといけません。

では、選ぶ基準を紹介していこうと思います。

まず、一つ目は求めている保湿力があること。

どんな悩みを持っていて、その為にはどんな保湿力が必要なのかをしっかりと確認して、それに合った保湿クリームを選ぶ必要があります。

次に、肌タイプにあっていること。

前回紹介した、「普通肌」「混合肌」「脂性肌」「乾燥肌」「敏感肌」の事です。

自分の肌のタイプに合わせて選ばないと結局使っていても思ったような効果を得る事はできません。それどころか悪化してしまうかもしれないので、気をつけましょう。

次に、好みのテクスチャーであること。

テクスチャーっていうのは、視覚的に見た時の色味や明るさの均質さの事です。自分の好みのテクスチャーのものを選ぶ事ができるとテンションが上がりますし、肌との馴染みも良くなります。

次に、肌への刺激にならないこと。

肌に塗った時、突っ張る感じがあるなどの刺激があるとそれは肌に合っていない保湿クリームである場合があります。

塗り続けるのは肌にも良くないので違和感を感じないものを選ぶといいでしょう。

次に季節に合わせた保湿力があること。

冬なら乾燥が激しくなるので保湿が持続してくれた方が良いですし、夏は紫外線が強いので日焼け対策がされているかなどの時期に合わせた効果が含まれているものをその時々でチョイスするようにしましょう。

次に、朝使う時は化粧崩れにならないようなものを選ぶこと。

保湿力は高くても化粧が崩れやすいものでは意味がありません。

その為、できるだけ化粧崩れがしづらいものを選んであげるようにしましょう。

これらを意識して保湿クリームを選ぶようにすると間違えずに帰るかと思いますので、是非参考にしてみてください。

肌質によって選ぶ化粧品は変わってくる

こんにちは、みわです。

私は、生まれてからずっと乾燥肌に悩まされていて、保湿クリームを常に塗っていないといけないような状態なんです。

なので、今までたくさんの保湿クリームや化粧水を使ってきました。

そんな経験をもとにして今回ブログを立ち上げて情報を更新していこうと思いますので、よろしくお願いします。

さて、自分にあった化粧品の見つけ方にセルフ肌診断というものがあります。

これは、肌のタイプごとに「普通肌」「混合肌」「脂性肌」「乾燥肌」「敏感肌」の5つに分けられます。

それぞれを簡単に説明していきます。

普通肌は、肌の水分と皮脂のバランスが良くて、肌トラブルが少ない状態の肌です。きめ細かく、肌にツヤがある状態なので、これが理想的な肌です。

次に混合肌は、日本人に最も多い肌質です。脂っぽい部分と乾燥している部分が混在している状態です。

一見すると脂性肌と間違ってしまいがちになります。Tゾーン(おでこ、鼻周辺)は脂っぽくテカっているのにUゾーン(頬、目、口周辺)は乾燥して荒れやすい状態です。

次に脂性肌は、皮脂の分泌が過剰なほど多く、ニキビなどができやすく、肌トラブルも多いです。

肌全体がテカりやすく、化粧をしても簡単に崩れてしまいやすいです。

次に乾燥肌は、肌の水分や皮脂の分泌量が少なく、肌表面に潤いや柔軟性がない状態の事を言います。

肌に触るとカサカサしたり皮脂が粉っぽくなってしまうのが特徴になります。

最後に敏感肌ですが、これは化粧品を使った時、肌がピリピリと痛みがあったり、赤みが出てしまったりする肌状態の事を言います。

その為、肌に合わない化粧品を使うと普通の肌よりも反応しやすいのが特徴になります。この肌タイプは、肌のバリア機能が弱いため、乾燥しやすく、外からの刺激にとても敏感なのです。

それぞれの特徴によって選ぶべき化粧品が変わってくるので、次回から選び方などを紹介していこうと思います。